<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>みっちぃの日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/" /><modified>2008-12-05T10:56:53+09:00</modified><tagline>店主の日々の出来事を書いています。
（気まぐれ更新でごめんなさい。）</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>シクラメン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=491157" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=491157</id><issued>2008-12-05T10:56:13+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2008-12-05T01:56:13Z</created><summary>冬を代表する鉢花のひとつ・・・シクラメン。

先日、直売所に野菜を買いにいったのに

なぜか買ったのはシクラメン（笑


あるシクラメン生産者の方がたくさんの鉢を出荷されていて

イキイキした鉢が並び、種類も様々。

選ぶのに必死で、沢山の花の写真は撮り忘れてしまいました。...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>好きなもの</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[冬を代表する鉢花のひとつ・・・シクラメン。<br />
<br />
先日、直売所に野菜を買いにいったのに<br />
<br />
なぜか買ったのはシクラメン（笑<br />
<br />
<br />
あるシクラメン生産者の方がたくさんの鉢を出荷されていて<br />
<br />
イキイキした鉢が並び、種類も様々。<br />
<br />
選ぶのに必死で、沢山の花の写真は撮り忘れてしまいました。。<br />
<br />
選んだひと鉢はこちら↓↓↓<br />
<a href="images/20081205.jpg" target="_blank"><img src="images/20081205.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="sikuramen" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
シクラメンは葉っぱの数だけ花が咲くと言われているので、<br />
<br />
春までにいっぱい花を咲かせたいと思います。<br />
<br />
クリスマスもお正月も、お花があるだけで気分が全然違いますね。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>梅酒</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=411175" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=411175</id><issued>2008-05-21T15:48:40+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2008-05-21T06:48:40Z</created><summary>先日、３年ものの梅酒を飲み干し
今年の梅酒作りに備え、梅酒用の瓶をきれいに洗って乾かしていました。

梅はどこで買おうかなぁ・・と考えていたら
昨日、偶然にも立派な青梅をいただいたのです。
早速ホワイトリカーと氷砂糖を買いに行って
今日は梅酒作り。



漬け物や保存食好...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>手づくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、３年ものの梅酒を飲み干し<br />
今年の梅酒作りに備え、梅酒用の瓶をきれいに洗って乾かしていました。<br />
<br />
梅はどこで買おうかなぁ・・と考えていたら<br />
昨日、偶然にも立派な青梅をいただいたのです。<br />
早速ホワイトリカーと氷砂糖を買いに行って<br />
今日は梅酒作り。<br />
<a href="images/20080001.jpg" target="_blank"><img src="images/20080001.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="ume-1" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
漬け物や保存食好きにはたまらない<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZSNN1+FH9R02+1N6+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1790067%2F" target="_blank">漬け物百科</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=ZSNN1+FH9R02+1N6+BW8O2" alt=""><br />
にも梅酒のレシピが載っていたので参考にしました。<br />
<br />
量って、洗って、拭いて、へたを取って漬け込んで<br />
ゆっくり作業をして、所要時間は３０分ほど。<br />
梅を拭いたり、へたを取ったりしながら<br />
「また美味しい梅酒が飲めるなぁ・・」とかいろいろ考えて<br />
ちょっと幸せで、そしてなぜだか癒された貴重な３０分間でした。<br />
<a href="images/20080521-2.jpg" target="_blank"><img src="images/20080521-2.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="ume-2" class="pict" /></a><br />
<br />
まだ梅と氷砂糖が少し残っているので、<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZSNN1+FH9R02+1N6+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1790067%2F" target="_blank">漬け物百科</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=ZSNN1+FH9R02+1N6+BW8O2" alt=""><br />
に載っていた梅サワーを作ってみようかな。。]]></content></entry><entry><title>再々挑戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=358116" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=358116</id><issued>2008-02-01T11:54:20+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2008-02-01T02:54:20Z</created><summary>初挑戦は一昨年だったと思いますが、またまたぬか漬けに挑戦しようと
先日ぬか床づくりをしました。
今はまだ捨て漬けの段階で、ちゃんと漬け始めるのは来週から。
どんな味になるのかは漬けてからのお楽しみです。


いろいろと長続きしないくせに、継続と根気を必要とするもの...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>手づくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[初挑戦は一昨年だったと思いますが、またまたぬか漬けに挑戦しようと<br />
先日ぬか床づくりをしました。<br />
今はまだ捨て漬けの段階で、ちゃんと漬け始めるのは来週から。<br />
どんな味になるのかは漬けてからのお楽しみです。<br />
<a href="images/20080201.jpg" target="_blank"><img src="images/20080201.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="ぬかどこ" class="pict" /></a><br />
<br />
いろいろと長続きしないくせに、継続と根気を必要とするものに惹かれてしまう。。<br />
今まで二度もぬか床にカビを生やしてしまった私ですが<br />
今年の目標「家族みんなの腸内環境を整える」ためにも、<br />
良い菌を摂ることができる魅力的なぬか漬けが食べたい！<br />
<br />
今度こそ毎日かきまぜるぞ！！]]></content></entry><entry><title>恒例の行事</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=349047" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=349047</id><issued>2008-01-12T16:13:46+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2008-01-12T07:13:46Z</created><summary>今年も昨年と同様、保存食づくりに励みます！

「このところリンゴを食べていないなぁ〜」と思っていたところ、
不思議なことに実家やご近所から頂いて、たくさんのリンゴが我が家に集まりました。
そのまま食べるのが一番美味しいのですが、すぐジャムにしたがるのが私の性分...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>手づくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年も昨年と同様、保存食づくりに励みます！<br />
<br />
「このところリンゴを食べていないなぁ〜」と思っていたところ、<br />
不思議なことに実家やご近所から頂いて、たくさんのリンゴが我が家に集まりました。<br />
そのまま食べるのが一番美味しいのですが、すぐジャムにしたがるのが私の性分でして。。<br />
<br />
さくさく刻んで、つまみ食いをしながら鍋でコトコト煮て、<br />
甘〜いリンゴジャムが完成。<br />
<a href="images/20080103.jpg" target="_blank"><img src="images/20080103.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="ジャム１" class="pict" /></a><a href="images/2008-112.jpg" target="_blank"><img src="images/2008-112.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="ジャム-2" class="pict" /></a><br />
<br />
WECKの瓶買っておいてよかった♪<br />
ジャム好きの瓶好きです（笑<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>秋の園芸作業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=318581" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=318581</id><issued>2007-11-02T12:40:41+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-11-02T03:40:41Z</created><summary>初心に帰って、今年の秋はいろいろと種まきをしました。
ガーデニングが好きになるきっかけとなった『ネモフィラ』、
素朴さが大好きな『わすれな草』、『イングリッシュデージー』など・・



９月下旬に蒔いて、１０月中旬に小鉢や木箱などに移植。
今のところ順調に育ってくれ...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>ガーデニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[初心に帰って、今年の秋はいろいろと種まきをしました。<br />
ガーデニングが好きになるきっかけとなった『ネモフィラ』、<br />
素朴さが大好きな『わすれな草』、『イングリッシュデージー』など・・<br />
<br />
<a href="images/110207.jpg" target="_blank"><img src="images/110207.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="nae1" class="pict" /></a><br />
<br />
９月下旬に蒔いて、１０月中旬に小鉢や木箱などに移植。<br />
今のところ順調に育ってくれています。<br />
本葉が増え、徐々に苗が大きくなっていく様子を見て<br />
今からわくわくしております♪（＾＾]]></content></entry><entry><title>夏の風物詩</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=274628" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=274628</id><issued>2007-07-21T16:03:33+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-07-21T07:03:33Z</created><summary>佐賀県伊万里市に大川内山というところがあり、
そこには伊万里鍋島焼の窯元が集まっています。

今は『風鈴まつり』の期間中。
涼しげな音色を求めて、先日出かけてみました。
その日はどんよりした曇り空でしたが、
窯元周辺のしっとりとして落ち着いた雰囲気がより際立ってい...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>好きなもの</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[佐賀県伊万里市に大川内山というところがあり、<br />
そこには伊万里鍋島焼の窯元が集まっています。<br />
<a href="images/fuurin.jpg" target="_blank"><img src="images/fuurin.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="風鈴" class="pict" /></a><br />
今は『風鈴まつり』の期間中。<br />
涼しげな音色を求めて、先日出かけてみました。<br />
その日はどんよりした曇り空でしたが、<br />
窯元周辺のしっとりとして落ち着いた雰囲気がより際立っていた気がします。<br />
<br />
小さく可愛らしいものから、「これも風鈴？！」という大きいサイズのものまで、<br />
それぞれの窯元の個性が絵柄や形、音色に表れていて<br />
見て回るだけでも楽しくてたのしくて・・・<br />
小さい娘を窯元の店内で走り回らせるのは危険過ぎるので、<br />
さすがに店の外で主人と待っていてもらいました。<br />
<br />
一軒一軒、店を覗いては、気になった風鈴をちり〜んと鳴らして音色もチェック。<br />
形、音色ともに気に入って購入した風鈴は下の写真のものです。<br />
<a href="images/fuurinn-1.jpg" target="_blank"><img src="images/fuurinn-1.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="風鈴1" class="pict" /></a><br />
磁器の風鈴ってこんなに澄んだ音がするんだな〜と驚きでした。<br />
（音をお聞かせできないのが残念ですが）<br />
<br />
『風鈴まつり』は８月末まで開催されていますので、<br />
お近くに行かれる方はぜひ・・・<br />
詳しくは、<a href="http://www.imari-ookawachiyama.com/2007_furin/index.html" target="_blank">こちらのページで。。</a>]]></content></entry><entry><title>セントポーリア開花中</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=262315" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=262315</id><issued>2007-06-22T14:23:43+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-06-22T05:23:43Z</created><summary>育て始めて６年になるセントポーリアです。
室内園芸用土のセラミスでずっと栽培して、
１年半に１回ぐらい植え替えを行なっています。


セラミスで植えると、葉がシャキッとするので
セントポーリアとセラミスの相性は◎のようです。（＾＾


＊セラミス・グラニューは、こちらの...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>ガーデニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[育て始めて６年になるセントポーリアです。<br />
室内園芸用土の<a href="http://sumirenosanpomichi.com/?pid=1433559" target="_blank">セラミス</a>でずっと栽培して、<br />
１年半に１回ぐらい植え替えを行なっています。<br />
<a href="images/kaika.jpg" target="_blank"><img src="images/kaika.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="?????????" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://sumirenosanpomichi.com/?pid=1433559" target="_blank">セラミス</a>で植えると、葉がシャキッとするので<br />
セントポーリアとセラミスの相性は◎のようです。（＾＾<br />
<br />
<br />
＊セラミス・グラニューは、<a href="http://sumirenosanpomichi.com/?pid=1433559<br />
" target="_blank">こちら</a>のページで。。<br />
穴のあいていない容器で育てられるので、<br />
「お気に入りの器が、ちょっと欠けてしまった・・・」なんて時は、<br />
セラミスで植物を植えて再利用するのもいいですよ♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>バラの季節</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=238861" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=238861</id><issued>2007-05-03T07:36:04+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-05-02T22:36:04Z</created><summary>

今年もバラの季節がやってきました。
イングリッシュローズのエブリン（アプリコット色）は、花姿も香りも素晴らしい！！

粉粧楼（白っぽい方）は花びらが薄く、とてもデリケート。
去年は、せっかくのつぼみが雨で病気にかかってしまい
咲ききれなかったけど、今年は天候に恵...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>ガーデニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p><br />
</p><a href="images/e.jpg" target="_blank"><img src="images/e.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="エブリン" class="pict" /></a><br />
今年もバラの季節がやってきました。<br />
イングリッシュローズのエブリン（アプリコット色）は、花姿も香りも素晴らしい！！<br />
<a href="images/f.jpg" target="_blank"><img src="images/f.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="フェン" class="pict" /></a><br />
粉粧楼（白っぽい方）は花びらが薄く、とてもデリケート。<br />
去年は、せっかくのつぼみが雨で病気にかかってしまい<br />
咲ききれなかったけど、今年は天候に恵まれてきれいに咲いてくれました♪<br />
毎年、バラにはうっとりさせられっぱなしです(笑<br />
]]></content></entry><entry><title>Shopを再開しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=236300" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=236300</id><issued>2007-04-27T15:08:03+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-04-27T06:08:03Z</created><summary>ネットが先日やっとつながり、ショップを再開いたしました。
今後とも宜しくお願い致します。</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>Shop情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ネットが先日やっとつながり、ショップを再開いたしました。<br />
今後とも宜しくお願い致します。]]></content></entry><entry><title>Shopはしばらくお休みします</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=198737" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=198737</id><issued>2007-02-10T02:00:51+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-02-09T17:00:51Z</created><summary>せっかくshopにお越しいただいたのに
大変申し訳ございません。
家の引越しが決まりましたので、
SHOP『すみれの散歩道』は、しばらくお休みさせていただいております。

引越し後に準備が整い次第、再開させていただきますので、
どうぞ宜しくお願い申し上げます。</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>Shop情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[せっかくshopにお越しいただいたのに<br />
大変申し訳ございません。<br />
家の引越しが決まりましたので、<br />
SHOP『すみれの散歩道』は、しばらくお休みさせていただいております。<br />
<br />
引越し後に準備が整い次第、再開させていただきますので、<br />
どうぞ宜しくお願い申し上げます。]]></content></entry><entry><title>ぜんざい？おしるこ？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=185138" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=185138</id><issued>2007-01-20T06:48:41+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-01-19T21:48:41Z</created><summary>鏡開きの日に作ったばかりなのに、またどうしても食べたくなって
作ってしまいました。

「おしるこ」と「ぜんざい」の違いは何だろう？と思って
ちょこっと調べてみたのですが、
地域によって「汁気の有無」や「小豆の粒の有無」等で
呼び方が区別されているそうです。
うちの実...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>好きなもの</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[鏡開きの日に作ったばかりなのに、またどうしても食べたくなって<br />
作ってしまいました。<br />
<a href="images/zenzai.jpg" target="_blank"><img src="images/zenzai.jpg.100px.png" width="100" height="75" alt="osiruko" class="pict" /></a><br />
「おしるこ」と「ぜんざい」の違いは何だろう？と思って<br />
ちょこっと調べてみたのですが、<br />
地域によって「汁気の有無」や「小豆の粒の有無」等で<br />
呼び方が区別されているそうです。<br />
うちの実家では、小豆がいっぱい入っていても「おしるこ」で、<br />
ぜんざいとはあまり言いませんでした。<br />
私は「粒なし（または少ない）」がおしるこで、<br />
「粒たっぷりで、汁気が少なめ」がぜんざい。と<br />
勝手な定義を作っていましたが。。<br />
うちで作る汁気も粒が多いものは「田舎しるこ」と呼ばれるものらしいです。<br />
<br />
呼び方はともかく、美味しければいいじゃないか〜と<br />
お餅をほおばっております。]]></content></entry><entry><title>ニオイスミレ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=182371" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=182371</id><issued>2007-01-15T16:05:43+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2007-01-15T07:05:43Z</created><summary>今年の開花第一号です♪↓


寒い中、やさしい香りを放ちつつも、強く咲いています。
この花のような人になれたら・・と思いますが、
現実はなかなか。。
年末年始に風邪をひいてしまい、気合いに欠ける年明けとなってしまいました。

「ニオイスミレさんから元気をもらって、がん...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>すみれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年の開花第一号です♪↓<br />
</p><br />
<a href="images/sumire.jpg" target="_blank"><img src="images/sumire.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="sumire" class="pict" /></a><br />
寒い中、やさしい香りを放ちつつも、強く咲いています。<br />
この花のような人になれたら・・と思いますが、<br />
現実はなかなか。。<br />
年末年始に風邪をひいてしまい、気合いに欠ける年明けとなってしまいました。<br />
<br />
「ニオイスミレさんから元気をもらって、がんばるぞ〜！」と<br />
言いたいところなのですが、昨日、３年ぶりに携帯電話の機種変更をして<br />
機能の多さと操作の難しさに驚き、かなりてこずっております。<br />
もうちょっとした浦島太郎気分です。（←大袈裟）<br />
改めて、アナログな私を自覚し、せっせと説明書をめくっていると<br />
もう夕方。<br />
「あ〜シンプルフォンにすれば良かったかなぁ。。」と弱気になってしまいました。<br />
今日は基本操作ができるようにがんばります。<br />
宣言するほどのことではありませんが・・・（＾＾:<br />
]]></content></entry><entry><title>今年も何とか手作りで…</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=171605" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=171605</id><issued>2006-12-24T17:58:54+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2006-12-24T08:58:54Z</created><summary>
今年もクリスマスケーキを作ってみました。
去年は初めてだったので、スポンジ台が固〜くなり
失敗の巻だったのですが、今年は…？

焼いている途中はフワッといい感じだったのに、
焼き上がって冷ますとぺしゃんこ。。(;-_-)
今回、卵は別立てで卵白はしっかり泡立てたので
食感...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>手づくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_174508.jpg" class="pict" alt="" width="120" height="160" />
<p>今年もクリスマスケーキを作ってみました。<br />
去年は初めてだったので、スポンジ台が固〜くなり<br />
失敗の巻だったのですが、今年は…？<br />
<br />
焼いている途中はフワッといい感じだったのに、<br />
焼き上がって冷ますとぺしゃんこ。。(;-_-)<br />
今回、卵は別立てで卵白はしっかり泡立てたので<br />
食感はまずまずのようです。<br />
<br />
クリームは昨年同様、生クリームとクリームチーズを合わせ、<br />
中には生クリームと自家製ブルーベリージャムを<br />
合わせてはさみました。<br />
<br />
去年はベタ塗りで済ませてしまった表面も<br />
今年は眠ったままの金口を活躍させるべく、<br />
クリームでちょっとおめかし♪(^-^)<br />
<br />
しかし、スポンジ台をちゃんと作れるようになる日が<br />
やってくるのでしょうか…<br />
また来年の課題になってしまいました。(^-^;<br />
<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>刺しゅう完成！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=156772" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=156772</id><issued>2006-11-30T06:16:20+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2006-11-29T21:16:20Z</created><summary>先日始めた刺しゅうがやっと完成しました。
親子ポーチの『親』の方のみですが・・・

クロスステッチ刺しゅうのやり方は色々あるんだと思いますが、
私が今やっているのは、「抜きキャンバス」という、
目の粗いキャンバス地を刺しゅうする布にしつけ糸で留めて、
そのマス目を...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>手づくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日始めた刺しゅうがやっと完成しました。<br />
親子ポーチの『親』の方のみですが・・・<br />
<img src="images/06-11-30_04-57.jpg" width="120" height="160" alt="sishu-2" class="pict" /><br />
クロスステッチ刺しゅうのやり方は色々あるんだと思いますが、<br />
私が今やっているのは、「抜きキャンバス」という、<br />
目の粗いキャンバス地を刺しゅうする布にしつけ糸で留めて、<br />
そのマス目を頼りに刺していく方法です。<br />
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キャンバス地の縦糸と横糸のクロスしたところに、<br />
クロスステッチのひと目「×」を刺しゅうして・・を繰り返し、<br />
それがいくつも連なって図案が完成します。<br />
<br />
完成はもちろん嬉しいのですが、私にとって抜きキャンバスの醍醐味は<br />
文字通り、最後にキャンバス地の糸を引き抜く作業。（笑<br />
下の写真はその途中の様子です。<br />
<img src="images/06-11-30_04-47.jpg" width="120" height="160" alt="sishu-1" class="pict" /><br />
縦糸と横糸をするすると引き抜きながら、<br />
少しずつ浮かび上がってくる刺しゅうを見つめてニヤニヤ・・・<br />
傍から見るとかなり怪しいです。<br />
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次回の課題は親子ポーチの「子」の予定ですが、<br />
明日からはまた試験勉強を始めます。。<br />
なので、しばらく刺しゅうはお休み。（休んでばっかりだなぁ）<br />
いろんなことを同時進行できる人は、ほんとにスゴイ！<br />
そんな人になりたかったのに、どうも無理らしいということが<br />
三十路を過ぎてやっとわかったので、<br />
できるだけひとつのことに集中して取り組みます。<br />
]]></content></entry><entry><title>煮豆の季節</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=156797" /><id>http://diary.sumirenosanpomichi.com/?eid=156797</id><issued>2006-11-25T09:13:47+09:00</issued><modified>2008-12-04T15:00:00Z</modified><created>2006-11-25T00:13:47Z</created><summary>寒くなると煮豆好きの血が騒ぎます。
今回の煮豆は『白花豆』。この『白花豆』は豆の中でもかなり大きな方で、
煮ると一粒が2.5cm前後になります。
市販の白花豆の煮豆は買ったことはあったものの、
自分で煮たのは今回が初めて。

毎回美味しい煮豆を求めて作り方を模索してお...</summary><author><name>みっちぃ</name></author><dc:subject>手づくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[寒くなると煮豆好きの血が騒ぎます。<br />
今回の煮豆は『白花豆』。この『白花豆』は豆の中でもかなり大きな方で、<br />
煮ると一粒が2.5cm前後になります。<br />
市販の白花豆の煮豆は買ったことはあったものの、<br />
自分で煮たのは今回が初めて。<br />
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毎回美味しい煮豆を求めて作り方を模索しておりますが、<br />
今日は<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZSNN1+FH9R02+1N6+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1464416%2F" target="_blank">飛田和緒さんの『恋しいお菓子』</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=ZSNN1+FH9R02+1N6+BW8O2" alt="">を参考にして、「土鍋」を使って煮てみました。<br />
飛田さんはご飯用の土鍋を使われていましたが、うちにあるのは鍋物用のみ。<br />
幸い、前回の鍋が水炊きだったのでよかったです。<br />
（キムチ鍋だと香りが残っていたかも・・・）<br />
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土鍋で煮豆・・良いです！美味しくできました！<br />
<img src="images/06-11-25_05-05.jpg" width="120" height="160" alt="nimame" class="pict" /><br />
熱の伝わり方が違うのか、豆の皮の破れも少なかったような・・・<br />
でも白花豆は皮が厚めなので、次回は金時豆で試したいと思います。<br />
これがうまくいけば、『煮豆は土鍋で』が定番になりそうです♪<br />
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]]></content></entry></feed>